2026年 1月11日 ローマ書 1:13-17節

武庫川教会 0 3

ロ―マ書1:13-17節  大胆な人パウロ

マ書は聖書の指輪とも呼ばれます。ロマ書は世の多くの人えた聖書です。

聖アウグスティヌス、マルティンルタ、ジョンウェスレ、カルヴァンらは、まさにロマ書をんで偉大な人物となりました。

改革はロマ書をみながら、マルティンルタが聖の驚くべき感動によって始まったのです。

マ書は一人の人生と家系と家庭、そしてと世界教会史をえた非常に驚くべき聖書です。

そしてロマ書がなぜ多くの聖書の中でも重要なのか?それはまさにロマ書が福音を最も正確にそして最も驚くべき方法で証ししているからです。私たち人間がどのように神から罪の赦しを受け、義と認められるようになったのか?私たちがどのようにして神の賜物を受けるのか?そして、私たちの人格と人生がどのようにえられ、どのように生まれわった人生をむようになるのか?そのような容について、ロマ書は明確に、そして正確に語ってくれています。

そしてロマ書は、ロ教会に送られた手紙でもあります。一般的にロ教会と聞くと、どのような印象を受けますか?私たちの母の首都はソウルです。ソウルと言えば、韓人なら誰もが一度は住んでみたい都市でもあります。同じ大でもソウルにあると有名で、教会もソウルにある教会と言えば少し羨ましがります。そして職場がソウルだと言うと人は羨ましがります。

そういう意味で考えてみると、ロ教会は大大きな意味があったでしょう。時はロマは全世界の首都のような場所であり、有名な言葉があります。「世界の全ての道はロマに通ず」と言われるほどでした。このような事、私たちが表面的に見る有名なものではなく、時最も迫害が激しく、苦難の教会でした。ロマに聖地巡に行かれた方はご存知でしょうが、カタコンベとは元地下墓地だったそうです。

そして迫害を逃れて、そのような地下墓地で生活していたといいます。どれほど迫害が酷かったか、彼らの生活を通して十分に知ることができます。今年もどんなことが起こるのはだれもわからないのです。しかし、何があっても大胆に歩む信仰者になりましょう。

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